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いしだみつにゃん!
ゆうひさんde三成って!クレジットのどこを探しても「(株)コーエー」の文字がないぞおかしいな!でもノンクレジットでも出来上がりを見たら無双ですよね^^てなることは火を見るよりも明らかなのでべつにいいや。

わたしがバリエステでたっぷりもみもみされているうちにこんな大発表が行われているとはね。そういえばわたしが整体でゴリゴリされているうちにゆうひさんの月→花への組替えは発表されていたのでした。

■かつて宙組de無双のぴったり配役をやったことがありました。


目下わたしの胸をかき乱す案件は「十が島左近だったらどうしよう!」という点に尽きます。十七で叶わなかった佐和山がまさかまさか、十ゆひで公式になったりしたら・・・・・・ばくはつするよねわたしが!勝手にばくはつしてろ。
いままでも演目発表時の過剰な妄想で散々痛い目をみてきたというのにやっぱりとまらない妄想。でもこれだけお膳立てされたらあれこれ考えないわけにいかないじゃないですか。(おなじことをシャングリラのときも言った気がする。)(そしてひどいめにあった!)
あと個人的に「愛」兜をかぶった北翔さんが見たいです。絶対似合う。あれをかぶりこなせる人はそうそういない。
てるさんは西軍側になるのか?それとも家康?家康だったらおもしろいのに。忠勝ロボの登場にも期待してます!そこだけBASARAなの。

もう宙組無双のことで頭いっぱいすぎてショーに言及する余裕がない。じつは「カルネヴァーレすいむ」にあまりピンとこなかったので稲葉くんがまたサブタイのついたショーでやってくると聞いても「ふーん。とりあえずショーは嬉しいけど^^」くらいのリアクションしかとれませんすいません。とにかくショーがあるっていうのはそれだけで楽しみです。
いや宙組無双がね(エンドレス)
脚本に大石さんを召喚するというのも新しいけど安心のクオリティだし、それ以上に主題歌の大島ミチルが期待しないわけにはいかないでしょうこれ。だってヲタクだもの。わっほい!


そしてらんとむさんは幸村役として数年前からキャスティング済みだというのに出演ならないってのが… わたし花組トップご栄転はすごく嬉しくて、やっぱ花組似合うよねウン…て思っていたのですが、ここへきていっぺんに寂しさに襲われてうなだれました。
しかもこれまたまさかまさかの花ファントム再演。ファントムって!劇団しっかりして何がしたいの一体!!!???赤面ショースターにひきこもりの歌の先生やらすってオイ!従者を引き連れて誰よりも破廉恥に踊るエリックとか!エーッ!

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金のかからないことをシュミにしたい。
 なんと60日以上更新のないブログにはスポンサーサイトからの広告がいちばん上に表示されてしまうという・・・・!自分で自分のブログを見てギャッとなりました。あたい生きてるよー!
というわけでひさしぶりに更新します。ブログをおろそかにしてはいけないぞという自戒もこめて。

ツイッターつぶやき生活に慣れてしまうと、「文章」というものがさっぱり書けなくなってしまいました。ただでさえわけのわからないことしか書けなかったのにどうしよう!
ここはやはり絵か…。



【ヅカ】
シャングリラは巷の盛り上がりに背を向けて、昼どきの神田グリルで「あのうんこ!うんこシャングリラめ!」とお店にはた迷惑な罵りをするほどに自分的には黒歴史でしたが、それはすべて小柳女史のせいです。ごめんねゆうひさん。「おれのコスプレ能力と眉間のシワでおかしな脚本もつまんない演出もすべて帳消しにしてやる…!」てがんばってたのに(推測)ワタシ目を逸らすことができなかったの。
作品はうんこだったけど、しかし公演期間中は楽しかったな……ぶつくさ言っても結局は楽しんでしまうのがヲタの哀しいさがです。最近はゆうひさんと十が仲睦まじいというだけですべて前向きに捉えてしまう傾向にあります。たぶんトラファルサンシャインも何かあっても十ゆひでのりきっちゃう予感^^


花組ぐびじんはしょっぱなからじゅりあのターン!で客席で震えました。彩音さまの美しいことといったら。まっつさんすてきィー!
虞美人て、つまり覇王別姫なのよね。といまさらなことをいってみる。


月組すかぴんはみりお大魔王様ショーヴラン初日に当たりました。ガチホモご馳走様でした。えへ!どう見てもロベスピエール閣下とかつて肉体関係があったとしかおもえません。そんな閣下にワタシも抱かれたい。(※閣下×ショヴランだけどショヴランは総攻です。)



【元ジェン】
はじめてクラブセブンを観ました。原くんが腰痛の悪化で近々ダンスをやめると聞き、じゃあその前に見納めを…とチケットをとったはずが当日開催されたのはなんと十七ミラクル劇場だったという鼻血ブー事件。観劇公演が前日仕事を終えた宙組さんとうっかりカブッてしまったのでした。
クラブセブンすごくおもしろかったです。(説得力ないけど!客席に気をとられてたわけじゃないですよ!)らんとむさんはどんな気持ちで美羽クンの新しい門出を見守ったのかしら。(くりかえしますがちゃんとステージ観ましたよ真剣に観ました!)
レミゼ舞台を観たことのないワタシはレミゼパロコーナーがぜんっぜんわからなかったのですが、こういうコーナーがふつうにあるってことはつまりここにくるお客さんはレミゼなんて観てて当然てことなのかとちょっとびっくりしました。そりゃ出演者がレミゼ経験者だから道理なのですが。しかし知らなくてもおもしろかった。うまいひとがやるおふざけは楽しい。


ウルトラピュアは勝手に「毎度おさわがせしまぁす」的な作品をイメージしていたのですが(え、じゃあ健たんが一八でヅキさんがミポリン?えええ?!)ほんとうに題名のごとく「超純粋なおとこのこのおはなし」でそれはミヤケケンさん奇跡の30歳の魂の一部分そのままさらけ出したようなアテガキで、おなじくまわりのキャストみんなが持ってるそれぞれの純粋さが舞台上に散りばめられていました・・・・・・。じつは健たんの舞台を観たのはこれが初めてですが、“心”でお芝居する役者なんだなあと感動。ヅキさんは女優一作目でいい脚本家にめぐり合えてよかったね。


七のサロンコンサートがありました。銀河劇場でうっかり遭遇してしまったときにもおもいましたが、あらゆる面で「七は七」でした。それに尽きます。28さいのひとに向かって言うのもアレですが、おとなっぽくなったなーという印象。タカラヅカはやっぱり時空の歪みのむこうにある花園なんだな…。
歌唱力がさらに向上しています。それは解き放たれた心が声にのっているからかもしれない。なんか、ほんとに、よかったです。
あと曲の合間のフリートークで十の名前がやたら出て、どうしてワタシにそこまでサービスしてくれるの?!ておもった!ありがとう!カンチガイ!若かりし頃の思い出話をするとどうしても十の名前は出てきちゃうという仕様なわけですが、好きとか嫌いとかそんなレベルのはなしじゃなくて、お互い「自分の人生を振り返ったときに欠くことのできない存在」である十七のすごさをあらためて思い知った桜の季節でした。


戯伝写楽の谷岡は博多座版ロマンチカのあの谷岡でした。終始笑顔。狂気のほほえみ。絶望をまとう妖艶。オギちゃんにとっての谷岡はこういうひとなんだな…。
ところで歌声はしかたないとして、普通のしゃべる声も高くしてるのは「おせいちゃん」としての役作りなのか、女優としてのキャラ設定なのか、どっちなんだろう。今回は上ずった声の出し方も浮いた存在感のスパイスになってそれもまたヨシと思えたけれど、ふつうの芝居であの発声はいかがなものか。わたしにとっての谷岡は「永遠の少年像」なので(写楽も、チラシの時点ではカワイイかんじだったのでそっちを期待していたところもあります。)無理に女っぽさを出さなくても地声でしゃべってくれたらいいのになあと思う。けどまあ言うても32才女性だもんね……立ち位置ってもんがあるのか……(だから乳も出さねばいけないのだろうか。)
橋本さとしさんがとってもすてきだったのです、顔長くて。小西くんもいた。



【カツン】
「5人ですって?そんなのはりきって行くにきまってる!」とルンルン気分でカツンコン静岡に参加してきました。あのこたちかわいかったです…。残念ながら田口担の試練は今年もまだ終焉を迎えることはありませんでしたが、そういうのも含めてほほえましく見守ってまいりました。もはや田舎のおばあちゃん状態です。(孫のやることはなんでもかわいい。)
やっぱり絵を描こう。


というわけで元気にやっております。たまったマイルで松山に日帰り旅行したり、コンサートの道すがら浜名湖見物したり、あったかいと外に出るのが楽しくていいですね。もっと早くこの春らしさを味わいたかったですよねー。異常気象めッ!

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ラスト、プレイ
ワタクシ的・セナジュンさんのおもいで。

ヅカファンになって以来ずっと「噂には聞いてるけど」舞台でナマの姿を見ないままでいた人でした。はじめて“見た”のはたしか、ぺーぺーファンだったワタシが楽屋口をふらりふらりと歩いていたらすごい勢いで横付けしてきた黒塗りのでっかい車にひかれそうになって、ちょなんだよ運転マナーがなってねえ!と思って振り返ったらロングコートを翻してセナジュンが降りてきた、という。いろんな意味でこわくなって慌てて逃げました。次が月組公演のお稽古入りに遭遇したとき。腰元100人連れて歩いてる姿がまんま「帝劇の亀梨くん」(※当時はまだドリボではなくSHOCKで光一座長のバックをやっていた)で大笑いしたものです。
そしてようやく舞台で“観た”のは二番手シャッフルの月組特出時でした。ワタシは友の会で当たった4列目センターに座っていました。そのすぐ前に春野さんとふさんがいらっしゃいました。ショー(絢爛つー)で銀橋に出てきたセナジュンが春野さんに向かって「ダンスパーティーに行きませんか?」としゃがんで手を差し出したとき、ワタシは無意識に、ガバッと豪快に開かれた彼の股間を見ました。あ、ついてないんだ…。ておもいました。それくらい!「花組のセナジュン」は高名だったのですよ!作品をろくすっぽ観たことがない人にとっても強烈なインパクトをもった存在だったのです!あのとき着ていた総スパンのラテン衣装がんまーほんっとにヌラヌラしていて、余計に。

じつはサトラレ、とか、じつは超ナイーブな少年のよう、とか、いろいろな顔を内包したひとだけれど、やっぱりワタシはこのヌラヌラしたセナジュンていうのがなにより一等好きです。「スターってすごいな!」て思わせてくれるところが好きです。

A-"R"exのセナジュンはほんとうに声がいいわよね…
二幕はほとんど寝てすごしたようなひどい観客でしたが、イイ声がイイ子守唄になっていたのです。BLCDやってほしかった、セナゾラで。べつに名前の順番に意味はないです。


ご卒業おめでとうございます。


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「タカラヅカってほんとうにすばらしいところですね!」
陛下おたおめー♪(不敬罪!!!!)
ついったーでは夜に祭りが自然発生しましたが、きのうはNHK-FMで11時間の長丁場にわたりオンエアされた「たからづか三昧」で大いに盛り上がりました。合言葉は「タカラヅカってほんとうにすばらしいところですね!」(大合唱)

iPodなのたんのUSBケーブル(パソコンから充電できる)を持参し忘れ出勤するという大失態を犯し、残りわずかのバッテリーを宙組ののゆひとむ出演時に温存するため昼間はぜんぜん聴けなかったのが残念無念であります。しかし随時更新される公式サイトの曲目リストやらみんなのつぶやきを読んでるだけでなぜだか妙に楽しくて。(だからこそ聴きたかったというのもありますが…。)いやはやおもしろかった。タカラヅカってやっぱいーじゃんさいこーじゃん!とみんなで拳をつきあげつつ愛を叫べたひとときでした。
ささもとれなチャンとおおわだみほチャン(岡江さんの娘なんだからそりゃミーハーの血を濃く受け継いでるにきまってる)に一方的な親近感がわきました。「世の中の男のひとがみんな軍服だったらいいのに」by笹本は名言。さらに「結婚式で燕尾服着てる新郎がぜんぜん似合ってない^^」とかバンバンゆってて、こんなの彼女たちを好きにならざるを得ない^^

宙組は、ゆうひさんを筆頭に森羅万象すべてがすみかに総デレデレ状態になっていたことがトピックかと思いきや、最後にイヤホンから聴覚神経にダイレクトでつきささったらんとむさんの「(明日の自分へ)ムェルィクリスマス☆」が場をさらってゆきました。大変でした!赤面でした///// さすがだ、さすがだよまゆさん・・・・・・!
言ったあとに自分で笑っちゃってんだけど、そこでゆうひさんが小さく「いいねェ」て素でゆってんのがこれまた。現在の幹部部屋ってこういうカンジなのか!そっとのぞきたい><

『ホワイトクリスマス』で校内対抗合唱コンクール(1ねん2くみ)の一コマを披露したほしぐみさんは伝説だとおもうよ!星組いいよいいよ!


あーたのしかったー。なんどでも言う。
そう、ワタシはふつーに仕事していたけど世間的にはきのうは祝日でした。『相棒』が初日だったらしい。そして『笑いすぎたハムレット』(女体化の完了した七が出演します)も初日。おめでとうございまーす。


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空虚
アヤブキさんの話からはじまってたからづかについてあれこれ母に訴えかけていたら、櫻井が司会のんを見損ねてしまった。しまった。あれくらいしかワタシには現在のじゃにーずさんの様子を伺い知れる機会がなかったのに。でも翔ちゃんのテカりを直してやってるマボは見た。マボ久しぶりに見たけどこちらの期待を微塵も裏切らないマボっぷりだった。そして智也がどんどん膨らんできててほんとつらいです。あいぶしっかりしろよ!(そんなん言うのヤメテ!)



アヤブキさんの退団が発表されました。
びっくりしました。
そしてやりきれません。
人事問題はタテ糸ヨコ糸そしてこちらからは見えない透明な糸が複雑に絡み合って出された結論とはいえ、でもねえ……そのすべてを支えてるのって、ジェンヌの人間力と、ファンの愛だろう?
「好き」という感情と「理屈」というものはそうそうきれいに繋がるもんじゃない。頭でわりきれても気持ちはやりきれないし、どうにもならなくてもひたすら悲しいばかりだし。

いまはこの道を選びとったアヤブキさんへ向かって好き好き光線をひたすら送りつづけたい。みんながこんなにショックを受けるほどアヤブキさんは大きな存在なんです。愛されまくっているのです。それが伝わるように念じることくらいしかできない。
そしてゆみこ担のみなさんにも気を送らせてください。
泣きたいときはどうぞ泣いてください。体調にだけはくれぐれも気をつけてください。


こんなことがあっても…
ワタシはやっぱりタカラヅカがすきです。何年も先のことはわからないけれど、これからもすきで観つづけます。悔しいけれど。
でもなんでじゃあ好きかって、けっきょくそこに所属しているひとたちの力に惹かれているからです。タカラヅカという団体、そのシステムそのものにも興味はあるけど、そのシステムに関わってるひとたちの魅力あってこその組織です。

「その魅力を育てているのはおれたち劇団なんだぜ!」と胸を張っていえるくらいのことはちゃんとしてくださいよ。すべてなくなったとき最後に残るものは、愛と信頼しかないんだよ?

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ハナウタ〜
いつか訪れるであろう旅美写美の最終回には、女性写真家枠でユミコを起用すればいいとおもう。


先生…。更新が、したいです……。うなだれ。
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シェイクスピアめ、やりおるな

『二人の貴公子』を一瞬だけ見ました。すごくかわいい蘭はなちゃんが窓辺に佇む美男子二人を眺めてきゃあきゃあしていたあの場面はどうしたって「あの二人ぜったいデキてる><どっちが攻かなあ><あの手をかけてるほうが攻だおね><」てアテレコせざるを得ない。(でもじつはもう一人のほうが総攻というオチ。)
背中のチャックから801ちゃんがはみ出してたわよ、ホラあのこ緑の衣装だったし…


…と、無駄なアテレコなぞせずともこの作品はガチ王道のBLだった件。またも不意に遭遇してそのまま流し見していたのですが、あまりのベッタベタにスタンダードなBL台詞の応酬におもわず手を止めてしまったじゃないか。苦笑してしまうほどのベタさでした。
親友だった男(美男子)(重要)二人が偶然出会った一人の女(こちらも美形)に恋をして取り合うものの、結果「おれにとっていちばん大切なのは…おまえだってことに気づいた!」て展開。ぽかーん。しかも片割れの死にオチという。ベタすぎる!

しかし残念というかいや救いというべきなのか、まさおとみりお様という美形(イケメンていうかこの人たちは美形と称したい)を揃えながらびっくりするくらい萌えオーラがなかったっていうのが・・・・・!しょうげき!
上演当時、二人が並んでインタビューを受ける記事などいくつか読んでいたのですが、素の姿のほうが萌えた。大変言いにくくてアレですが、萌えたねあたしゃ!いきがってギラギラしてるまさお(頭わるそう)(ごめんなさいでも訂正しません)がギラギラしながらも隣の下級生のみりお様を超意識してて(もちろんライバル的な意味でです)、そのみりお様は正反対にシレッと構えてでもうまーく上級生のまさおを立てて静観してるのとか。ぎゃおう!「関係性萌え」にはいろいろあるのでうまく説明できないのですが…ボラ的解釈以外でも興味深い関係性は大好物です。この場合は「ドライな関係に逆に興奮する」。だからグループものに弱いんだよねという自覚はある。
しかしこれが役になると・・・・・パラモンとアーサイト、お膳立てされたBL設定なのになんかもうひとつ盛り上がりに欠けた。なぜだろう。それってやっぱり中の人のドライな関係が(ワタシにとっては)悪いほうに影響したということなのか。心根の部分でお互いがお互いにぜんぜん興味なさそうなんだもん。(!) 単に美青年が二人並んだだけでは物語って始まらないんですね、なんともモヤモヤとした空気が二人の間に感じられてそこではじめて物語になるんですねえ。
あとみりお様は単独で萌えキャラになれるけど、そもそもまさおに萌え要素というものはない。と思う、ん、です……。これは人それぞれの感じ方かな。いや、そもそもそんなテーマの話じゃないから邪推スンナ腐女子チネ!ていうお叱りはわかります。わかりますよ?でもそういうことを言ってるんじゃないんだよいまは><
あとこれ、エミーリア姫(しずく)の過去の独白があきらかにsister的だとおもいました。そして思い出のなかに語られる二人の少女の関係ってそれまんま現在のパラモンとアーサイトですやん!ていうのは意図されたものだったのか…?

とにかくアレだ。みりお様の総攻番長っぷりに震え上がったってことで。彼が恐ろしいのは「受に擬態する」というテクニックを巧みに用いるところです。
ワタシ本能的にタッパのある人が好きなのに、でもおなじく本能的に無類の攻ズキでもあるからどうしていいかわかない。これからこの二律背反の想いを抱いてみりお様を柱の陰からじっとり見つめてゆく所存。


そしてじつはテーセウス様(萬あきらおじさま)とペイリトオス(ソルさん)こそが大変正しい萌える主従だったというオチ!ああああまったく美中年には敵わないなァ!

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ピピルマピピルマプリリンパ
雪ぐみさんの日替わり呪文のコーナーで、「恋の呪文はスキトキメトキス」をぜひ採用していただけないものかと閃いたのでメモっておきます。うわー客席に重くのしかかる沈黙と二つ折れで噴いてるほんの一部が目に浮かぶ!
あとサリーちゃんとアッコちゃんは国民総共有知識として、マミを知ってるのに(でもクリィミーマミはもっともウケなかった例として挙げられたw)ミンキーモモは出なかったのかなーと気になったり。いやきっとあったと信じたい。

今日こそは更新するぞ!て思ってるけど23時からまた汗と笑いの1時間がCS290chで待ち構えているからどうなることやら…。十はフェアリーズ並みにスカステで活躍していると思うのはワタシの錯覚でしょうか。
あとついったーでAヤンツさんから同意を得ましたが、花陽みらちゃんに抱いていた既視感の行き先が鳳翔大と判明してすんごいスッキリした!

調子にのってついったーで遊びすぎると暇な実生活と口の悪い本性がバレるうえに、フォローしてくれてる方のタイムラインを荒らしてしまうとようやく気づき(遅!)ちょっと自重しようと思います。早くも。
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耳から媚薬
【ブリリアントほにゃららがめおさんです。】
なぜか「声優に挑戦します!」と代アニへのりこんだめお様。

ちょ!
めお様なんという緒方恵美ボイス……!!!!!!!


追記:ワタシにとっての緒方ボイスといえば世代的に蔵馬とはるかです。


やはり男役の仕事の幅は第二ステージにきている!はやく!一刻もはやく歌ではないそして実況CDでもないドラマCDを!
……でもそれって「これなんて私立クレアール学園?」になっちゃう、か・・・・・。
(いやワタシは純粋にボラCDを切望しているだけなのです!)
(「純粋に」ってアンタ。)

しかしめおさんはナンデ声優に興味をもったのでしょうか。まずそこにつっこむべきですよね。オタ属性のひとじゃないはずですよねえ…、なんか見たのか?見ちゃったのか?柱の陰でニヤリとほくそ笑んでいる花野じゅりあさんの姿が目に浮かぶ!いっそじゅりあとさあやでオリジナルのシナリオを共作すればいいじゃない!

パラプリのとき、谷岡にもアフレコまでやってほしかったなー。そんな谷岡おたんじょうびおめでとう!(追記。)
そいやいまオンエアしている歌劇団95年の歴史を5回にわけて振り返るという番組、とくに見るつもりはなかったのですが、たまたまつけたらナレーションが大変イイ声でそれにつられて最後まで見てしまいました。越リュウ様のお声でした・・・・・・(ぽっ)(各組組長の持ち回りナレーションなのか今月は英真さんになっていました。)


※クレアール学園のメインキャストのなかにシェーンの吹き替えのひとがいた(!)

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★一筆奏上
日食見たかったけど完全に蚊屋の外でした。
昨日でようやっと逆裁4をクリアしまして(おっそ!)、もーれつに「……。」な気分なのですぐさまあまじょんにとんでいって逆検とファンブックとヤマシタトモコの新刊を注文してきました。ヤマシタトモコは関係ないだろう。いや、身近な本屋3軒まわったのにどこにも入荷してなくてイライラMAXだったんです。星野書店直通ドアが欲しい。


習作発表。みつる。

<※おへたすぎたので消しました。>

それにしてもマンガ顔だなあ。ジェンヌのマンガ顔率の高さは異常。余談ですがらんとむさんはパーツはマンガなんだけど配置のバランスがすごく難しいのです。

めお様を描きたくてヤンスタの数少ない舞台写真を資料に必死に練習しているのですが、一向にコレ!というところに到達できません。口もとが肝っていうのはわかってるんだ…。資料なさすぎて困ってます、橘以降の写真じゃないと自分的に意味がない!

で、ちょっとこんなのに逃げてみた。(85期つながり。)


納得のいく出来!
大坂侍だいすき。

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